何かを創るということ

先日はは大人の為の演劇 映画部の活動日。

写真を撮るのもまた忘れてしまった。

自分も参加しながらやってるのでつい夢中になり忘れます。

ゲーム的なことから徐々に何かを創るという方向性に模索しながら全体の流れを見ながらやってみる。

ここにきて今までやって来たことを噛みしめながら分解しながら確かめながらやっている。

色々発見があるものだ。参加者にいいながら自分に言ってる。

何もないところからイメージを膨らませることでどこまでもいける。

しかしながら普通に生きていたら現代社会は物や情報が溢れかえっているのでイマジネーションを働かせる余地がない。

何もない方が精神的に豊かになれるのは演劇や映画ワークをやって常々感じている。

そしてやっぱり目の前で起こってることが全てだと最近気づいてきた。

世界は「目の前」にある。

昔は目の前で起こってることをすっ飛ばして超えていこうとする事があったけど最近気づいて来た。

目の前にあることが世界だよ。

「今を生きる」。。か。

2021/12/14

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