表現入門ワークショップ

簡単ワークをやって楽しみつつ創作物を作ります。

 

ゴールは「何かを創る」です。

 

今の時代ほど何かを創ることが重要な時代はありません。

社会的なインフラはもう整い、これからは一見意味の無いもののようなものにも価値がつくような時代です。ルーティンワークはロボットやAI の方が得意です。

 

この表現ラボではそんな時代にふさわしく、今皆さんが持ってるものをフルに使って何かを創っていく事を大事にしていきます。

具体的は身体、声、想像力、などです。

 

具体的流れ

自己紹介も兼ねてのゲーム的なワーク

→遊び的要素から何かを生みだしてみる

→簡単なシナリオを読んでみる。もしくは参加者からアイデアをもらいシナリオ的なものを作ってみる。

→最初からなんとなく創作してみる。

 

ここら辺まで出来たら最高です!

これらのカリキュラムは主催者が世界中のアーティストとの共作で経験し、これからの時代に有効であるワークを土台にしています。
自分を見つめ、他者と関わり、そこから何が生まれるかを重視するワークです。

参加費等

参加費:2,000円

持ち物;動きやすい服装

日時:2021/11/21(日) 16:00 – 18:30

場所:福岡市公民館→お問い合わせフォームにてご連絡下さい。

お問い合わせ先:https://actingschool.site/contact

主催者

Teruki Kitazawa https://teru.site

略歴

子役(劇団若草)としてスタート、その後自らの活動を独自にマネージメントしていく道を歩む。

様々な演技方法(鈴木メソッド,ルコックシステム,リアリズム演技+大脳生理学,ビューポイント,インプロなど)を学びながら、古典から現代の脚本に取組み実験的な演劇公演にも参加する。

東京を中心に劇団やユニット企画に参加していたが、その後活動を広げ日本各地の巡回公演、韓国の劇団との合同公演、ドイツやスコットランド・エジンバラのフェスティバル、パレスチナ巡回公演、カイロ実験演劇祭などでの公演に役者として参加。 
金沢21世紀美術館、高知県立美術館などで行った日本、イギリス、韓国合同でのサイトスペシフィックな公演などにも参加する。

また映画美学校で映画創作を学び短編映画6本と長編映画1本を創作する。

演劇や映画が本来持ってる価値や可能性を社会に広める活動にも力を入れている。

2021/1:長編映画:「胎動」Fetal Stirrings 予告編

2019/8:短編映画「遭遇」Encounter
2018/9:短編映画「喪失」Loss
がシンガポールの短編映画プラットホームviddseeに選考される。

映画創作コミュニティー
Live film Pj https://livefilm.site

演劇創作コミュニティー
Social Theater https://socialtheater.site

 

 

 

 

 

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